大学2年で社長になるということ
今日はお友達の、
のんちゃんが書いた本を紹介したいと思います。
のんちゃんが社長さんなことは出会ったときから知ってて、
だけどどんな仕事をしているのかはあまり知らなくて、
ついでにぶっちゃけて言ってしまうと
大きい飲み会のときとかに顔を合わせて喋ることしかなかったので
しっかり語ったことはなくて、
だからのんちゃんがどんなことを考え、
どんな想いで行動してたのかはあまり知らなかったのです。
ただ「のんちゃんはスゲー」という話はよく聞いていて、
ちゃんと話してみたいなぁとは思ってました。
この本を読んで、
のんちゃんがどんな大学生活を送ってきて何を考えるようになったのか、
それを少し知りました。
すごくしっかりしているのんちゃん、
ここは見習おう!と思ったところがいくつもあります。
のんちゃんみたいな大学生活って個性的で面白いなと思いました。
そして大学生活って人によってほんとさまざまだなと思い、
これからの人生きっともっとそうなっていくんだろうなと感じます。
大学生活が始まったときは
そんなこと意識してなかったけれども!
最近読んだ
ウェブ時代をゆく
という本に、
「時間の使い方を意識的に組み替えることは、違う自分を構築することに等しい」
って書いてあって、なるほどなーと思って。
あと何か新しいことを始めたいときは、
先にやめることを決めないとなかなか始められないよ、
生活に入り込む余地ないから!っていうのも納得感あった。
のんちゃんの「大学時間」の使い方について書いてあるこの本、
社長になりたい人も、そうでない人にも是非。
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